美しい味を体験する
第一回
「江戸の蕎麦屋の昼下がり」体験記
昼下がり体験記1 昼下がり体験記2

今回は、とても楽しいひと時を過ごさせていただきました。「美しい味」体験道は、ひと口では語れないことだと思いますが、単に味ということにとらわれずに日本の「食文化」として考えるといろいろ楽しみがあります。江戸前や伝統ということにこだわらず、新しい取り組みをぜひしていってください。(男性)
今日のようなコンセプトで良いと思います。(会員 男性)
なかなかお蕎麦屋さんへ女性どうしで行かないので良い体験となりました。一見さんには敷居が高い老舗巡りを希望致します。今後ともよろしくお願いします。(会員 女性)
今回は大変お世話さまでした。こんなに高級でなくても私としては構わないのですが、昔乍の店で、海苔にちなんだものが少しでも賞味でき、面白い話が聞ければ嬉しい。個人的には禅寺の典座の珍しい料理を、お坊さんのお話とともに頂くという趣向が良いと思うのですが。(男性)
忙しい毎日を過ごしていますが、静かにゆったりと時を過ごし、日本の美しい味を舌鼓。こんな幸せな事はありません。プライベートで何度か行った神田藪そばですがまったく違った味わいを感じました。満足です。この様な体験は味わいをいっそう深いものにしてくれるように感じます。これからも静かにゆったりと過ごしながら、おいしいものをいただく機会を与えていただけますようお願いします。(会員 女性)
この様な美しく、おいしい味をもっと体験して、いろいろな話を伺えればと思います。江戸にまつわる話も興味深いので、もっと聞くことができると楽しいです。(女性)
地方のおいしい味もたくさん紹介してください。お土産までいただいて、ありがとうございます。(会員 女性)
やっぱり本物はいいなぁと、つくづくと思った昼下がりだった。百年後、日本はなくなっても、神田藪蕎麦はあるような気がする。(会員 男性)