『美しい日本の、美味しいごはん』という著書もある料理研究家の高木泉さんが、俳句の季語にちなんだ「美しい味」をつくってくださいました。 「料理でいちばんおいしいのは、なんといっても旬を味わうこと」とおっしゃる、いずみ先生。日本の四季折々の食材・素材をいかした料理は、だれもが簡単にできる家庭料理です。 皆さまも、ぜひご自分の手でおつくりになってみてください。撮影を担当してくださるのは、料理写真家の尾田学さん。「美しい味」を、目でもお楽しみいただけます。

Vol.01
「旬の山菜」(2003.04)

Vol.02
「ところてん」(2003.07)

Vol.03
「新じゃが」(2003.08)

Vol.04
「新米」(2003.09)

Vol.05
「松茸」(2003.10)

Vol.06
「白菜」(2003.11)

Vol.07
「雑炊」(2003.12)

Vol.08
「海苔」(2004.01)

Vol.09「白酒」
(酒かす)(2004.02)

Vol.10
「蜆」(2004.04)

Vol.11
「麦」(2004.05)

Vol.12
「鯵」(2004.06)

Vol.13
「辣韮」(2004.07)

Vol.14
「鰻」(2004.08)

Vol.15
「新豆腐」(2004.09)

Vol.16
「鮭」(2004.10)

Vol.17
「新酒」(2004.11)


Vol.18
「葱」(2004.12)


Vol.19
「お雑煮」(2005.1)


Vol.20
「寒卵」(2005.2)

Vol.21
「ほうれん草」(2005.3)

Vol.22
「蛤」(2005.4)


Vol.23
「そら豆」(2005.5)


Vol.24
「鰹」(2005.6)


Vol.25
「白玉」(2005.7)

Vol.26
「茗荷」(2005.8)

Vol.27
「鰯」(2005.9)